02 / Governance

データガバナンス & 基盤設計

AIに正しいデータを食わせるための、定義・責任・品質・ライフサイクルの設計。AI時代のガバナンスは「人のため」だけでなく「モデルのため」に設計する必要があります。

解決する課題

こんな課題にお応えします

  • 01

    部署ごとに数値の定義がバラバラで、AIに渡せるデータがない

  • 02

    GA4・広告レポート・社内DWHでKPIが一致せず、生成AIに集計を任せられない

  • 03

    個人情報・同意管理(CMP / 改正電通法)への対応が止まっている

  • 04

    データ基盤を作ったが、AIで活用する設計が抜けている

主な成果物

提供するアウトプット

01

AI時代のデータ定義書(メトリック・ディメンション・粒度・LLM向け説明)

02

データガバナンス規程(責任分担・承認フロー・AI入力可否)

03

同意管理・プライバシー対応設計(CMP / Consent Mode v2)

04

データ品質モニタリング設計(dbt / BigQuery)

05

AI入力前提のメタデータ整備(セマンティックレイヤー設計)

進め方

4ステップで伴走します

01

現状ヒアリング

関係部署 5〜10名へのインタビューと既存ドキュメント精査(2週間)

02

AI活用想定での課題整理

どこにAIを入れるかを起点に、ガバナンス課題の優先順位付け(1週間)

03

規程・設計書の作成

定義書・規程・運用フローを起案、関係者レビュー(3〜6週間)

04

実装支援 & 浸透

GA4 / GTM / dbt / セマンティックレイヤー 実装を伴走(4〜12週間)

こんな組織におすすめ

特にフィットするのはこんな方々

  • 年商10億〜500億規模の事業会社

  • CDP・DWH 導入検討中の組織

  • AI活用に向けデータ基盤を整備したい組織

まずは、現状の聞き取りから。

初回 30 分の壁打ちは無料です。具体的な発注検討前のご相談でも歓迎します。

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